本州・北海道架橋を考える会は、津軽海峡に人や自動車が自由に通れる橋を架けることを目指し、青函地域の未来を考える団体です。
講演会、勉強会、会報発行、地域交流などを通じて、架橋構想への理解を深め、次世代へ夢をつなぐ活動を行っています。
About Us
本州・北海道架橋を考える会は、津軽海峡に人や自動車が自由に通れる橋を架けることを目指し、青函地域の未来を考える団体です。
講演会、勉強会、会報発行、地域交流などを通じて、架橋構想への理解を深め、次世代へ夢をつなぐ活動を行っています。
本州と北海道を自由に行き来できる未来を考え、青函地域の交流、観光、産業、防災、地域活性化の可能性を広げることを目的としています。
津軽海峡をはさんだ地域のつながりをさらに深め、将来世代に誇れる地域づくりを目指す思いから活動が始まりました。
Message
津軽海峡は、本州と北海道を隔てる場所であると同時に、地域の未来をつなぐ可能性を秘めた場所でもあります。私たちは、架橋という大きな夢を通じて、青函地域の交流と発展を考え続けてまいります。
多くの皆さまとともに、地域の未来について語り合えることを願っています。
Overview
| 団体名 | 本州・北海道架橋を考える会 |
|---|---|
| 設立 | 1994年02月28日 |
| 事務局所在地 | 〒041-0812 北海道函館市昭和1丁目3番8号 |
| 活動内容 | 講演会、勉強会、会報発行、地域交流、資料公開など |
| 会員 | 法人会員・団体会員・個人会員 |